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■メンテナンスプログラム
■治療終了後検査・メンテナンスプログラム立案
■メンテナンスプログラムの構成
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メンテナンスプログラムの構成

ベーシックプログラム
3〜6ヶ月 |
口腔の健康に対し、破壊的なダメージを与えるウ蝕と歯周病および咬合の不調について、その疾患の良好あるいは初期的な症状が発生しているか否かを評価する評価内容に基づきメンテナンスを行う。 |
アドバンスプログラム
1〜3年 |
視診では確認不可な歯牙隣接面の状態、骨の状態、歯根および歯根治療経過の状態、などを確認するためのレントゲン検査と、治療終了時からの経時的変化を規格化されたスライド写真により比較、検討することにより、確認するための口腔内スライド写真により構成 |
ハイジニスト
プラークコントロール
1〜3ヶ月 |
患者の運動能力や機能的な障害、年齢的な問題あるいは口腔内環境の悪条件を補う手段として歯科衛生士によるプラークコントロールの援助を行うことを目標とする |
| 矯正後経過チェック |
矯正後のリバウンドを最小限にとどめるために、処置後一定期間を経過観察期間と定め定期的にチェックを行うことを目標とする。 |
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